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AKIYOSHI TAKAGI ARCHITECTS

工事レポート(all photos by akiyoshi takagi)

BNE 071103
曲面部分の鉄骨下地取付が完了しました。

BNE3階室内側から見る。
仕上がると、窓は目線より高い位置になります。

BNE丸く切り取られた空。

BNE見下ろし。

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BNERoom_A 2F
2階の窓は、腰掛けると向かいの窓と視線が交わらない高さ。

BNE 071024
Room_B 2F
外壁下地とサッシの取付が始まりました。

BNERoom_B 2F

BNERoom_C
この住戸はトリプレット(3層)タイプ。螺旋階段を3階まで上ると、

BNERoom_C 3F
下階では界壁となっているRC壁を抜けて、部屋が繋がっていきます。
壁の左側に螺旋階段。壁の右側はRoom_Bの上階になります。

BNERoom_C 3F(Room_Bの上階)
壁の開口部。

BNERoom_C 3F

BNEL:Room_G 2F
設備配管工事が始まりました。
右手の壁の裏側は、Room_H(右の写真)。
R:Room_H 2F
この住戸もメゾネットタイプ。
壁の向こう側は、Room_G(左の写真)。

BNERoom_G
L:3階を見上げる。
R:階段から3階(上)と2階(下)を見る。

BNERoom_G
3階から階段を見下ろす。

BNE 071015
Room_E 2F
下写真の右側の壁。
コンクリート打放しの荒々しさが影を潜め、かわりに曲面の柔らかさが滲み出てきました。とてもいい風合い(質感)。

BNE 071007
Room_E 2F
各住戸のエントランスが面する中庭(のようなスペース)方向を見る。
壁のコンクリート打放し面の左官工事が進んでいます。

BNERoom_B 2F
この住戸はメゾネット(2層)タイプ。

BNERoom_B 2F
上写真の左側の壁。
この壁の裏側に、隣室の螺旋階段(9/6の写真)が納められています。

BNERoom_G 2F
8つの住戸は全て異なる形状のため、その住戸に適した階段形状を選択しています。
Room_Gには折返し階段。

BNEL:Room_G 2F
R:Room_B 2F

BNERoom_G 2F
下とほぼ同じアングル。
壁面の左官工事が進み、徐々に滑らかな曲面に。
印象が変わってきました。

BNE 071004
Room_G 2F
型枠がはずれ、徐々に空間が見えてきました。
足場板を通り抜けて落ちてくる光が、壁と床に素敵な模様を描いていました。

BNE 070922
最上階のコンクリート打設が完了し、上棟を迎えました。

BNE 070913
3階壁の配筋検査を実施しました。

BNE

BNE 070906
鉄骨階段が取り付けられました。

BNE 070831
鉄骨階段の製品検査を実施しました。特に問題はなく、来週設置予定です。

BNE 070827
1階の様子です。

BNE

BNE 070825
3階床のコンクリートを打設しました。次回、屋根のコンクリートの打設が終われば上棟です。

BNE 070824
3階床の配筋が完了し、配筋検査を実施しました。

BNE 070807
中央に足場が組まれました。2階壁の配筋が完了し、型枠工事が進んでいます。

BNE 070731
2階床配筋が完了し、コンクリートを打設しました。
(写真は打設前の様子)

BNE 070727
2階床の型枠が完了。
階段部分をくり貫いた後、床配筋→コンクリート打設、と進み、その後はまた壁配筋→型枠→床配筋と繰り返していきます。

BNE 070724
型枠工事が進んでいます。

BNE 070711
1階壁の配筋が立ち上がってきました。

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BNE 070628
基礎梁の型枠が外れました。
(photo by yuji nakae)

BNE 070623
基礎梁型枠の施工が完了しました。

BNE 070618
耐圧盤コンクリートを打設しました。

BNE 070616
基礎の配筋検査を実施しました。丁寧な仕事で一安心。
ゆるやかにカーブを描く界壁のラインが現れてきました。

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BNE 070612
捨てコン打設が完了し、基礎配筋が始まりました。

BNE 070605
根切りが始まりました。
予定通りローム層を確認。

BNE 070530
地鎮祭を行いました。

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